Bertoia / MODERN SYNTHESIS

Bertoia / MODERN SYNTHESIS Special WebsiteArtist Website
ARTIST Bertoia
TITLE MODERN SYNTHESIS
CAT No. UNS-025
DATE 2011/4/13
PRICE ¥2,300 (tax in)
TRACK LIST
1. MONOTONE
2. Glass Bird
3. Fin
4. Snow Slide
5. 1974LAB.
6. AnthRelax>PV
7. PURPLE ROOM
8. Upside Down
9. Moon Note
10.B person


Bertoia / “MODERN SYNTHESIS” digest

Bertoia / MONOTONE

Bertoia / AnthRelax

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Bertoia / MODERN SYNTHESIS

Bertoia / MODERN SYNTHESIS アルバム特設サイトアーティストWEBサイト
ARTIST Bertoia
TITLE MODERN SYNTHESIS
CAT No. UNS-025
DATE 2011年4月13日
PRICE ¥2,300 (tax in)
TRACK LIST
1. MONOTONE
2. Glass Bird
3. Fin
4. Snow Slide
5. 1974LAB.
6. AnthRelax>PV
7. PURPLE ROOM
8. Upside Down
9. Moon Note
10.B person
哀愁感あふれるドリーミーな東京発・5人組シューゲイズ・インディポップバンド「ベルトイア」。
80〜90′sのUS、UKシーンをルーツに持ちつつも、ギターポップ、エレクトロニカ、シューゲイザーを吸収した2010′sサウンドに昇華。
2007年の結成から3年近くを費やしその真価を遺憾なく発揮した待望のファーストアルバム。


Bertoia / MODERN SYNTHESIS ダイジェスト

Bertoia / MONOTONE

Bertoia / AnthRelax

コメント


ベルトイアのデビュー・アルバムを聴いていると、まるで小春日和の木漏れ日の中でまどろんでいるような、そんな暖かくて優しい気持ちになる。
LUSHのハーモニー、ペイル・セインツの安らぎ、そしてギャラクシー500のサイケデリア。
これらのキーワードにピンと来た人は、ぜひ聴いてみて欲しい。
きっとあなたのお気に入りの一枚になるはずだから。

黒田隆憲(シューゲイザー・ディスク・ガイド監修)

 

とてもきもちいいですね。音。

古屋兎丸(漫画家)

 

「あの頃は良かった」だけでは終わらない。
80′sシューゲイザーや00′sエレクトロニカのクリシェを10′sの多様性で再構築。
10年代を向かえた今、こんなドリーミーで初々しいサウンドが聴けるなんて「胸アツ」です!

佐藤純一(FLEET

 

キラキラと朝の光が満ちるように 夜の闇が降りて来るように
静かに確実に ベルトイアの世界がここに始まりました

北川勝利(ROUND TABLE

 

ドリーミィで気持ちいいメロディ。水中を漂っているような空気感、高揚感がさらに盛り上げせつなく胸につき刺さる。
シューゲイザーというルーツを露にしながら、ソングライティング(メロディ)が光る傑作!
愛され度たっぷりのヴォーカルmurmurのナチュラルさが魅力なドリーム・ポップ・ミュージック。
新たなる(90s)の解釈なのだと思う。
自分が主催するイベント『In Crowd 』で初ライブをやってもらえたのは嬉しく素敵な瞬間でした☆

島田正史(THE HAMMOND CONNECTION / In Crowd / NORTHERN BRIGHT)

 

シューゲイザーと聞いて、退廃的な音を思い浮かべたのだけど、
Bertoiaの音はひと味もふた味も違った。
まるで綿が張り巡らされたキルトのごとく、
クールに洗練された音の粒が隅々まで生き生きと飛び回っている。
強い生命力と、進化し落ち着いた時間と、
新しい発見が聴くごとに味わえる贅沢なアルバムだ。

<きだしゅんすけ(作曲家/a href="http://www.l-l-l-t.net//">Little Lounge*Little Twinkle)

 

人が本当に心地よく感じる音を「1/fのゆらぎ」と呼ぶらしい。
ただ言えるのは、柔らかな低反発マットとふわふわの羽毛布団は、彼らの極上なカラードノイズとゆらぎに包まれてしまえば必要はない!
これは科学的には証明する必要のない夢見る為の音楽。

Yukiko Hamada(4 bonjour’s parties

 

たくみくんやマーマーたちは、自分たちが欲している音を、コレクトするような感覚で生み出しているように思う。
そこにすごく共感を感じる。このアルバムはテスト前に徹夜で勉強したあと、朝方自転車とか漕ぎながら聴きたい。
その日が真っ白な曇りの日だったならなお最高!
高城晶平(cero

 

どこか懐かしい浮遊感あふれる音の洪水に包まれて、まるで夢の中にいるような心地よさは、まさに奇跡!
透き通る伸びやかなヴォーカル、哀愁漂う切ないメロディライン、透明感とノイズのバランス、本当に全てがパーフェクトです!
シューゲイザー、ポストロック、エレクトロニカファンはもちろん、「ギターポップ ファン」にこそオススメのアルバムです!

ヒグマトシユキ(bluebadge label

 

シューゲイザーを知ってrocketshipにドキドキし、エレクトロニカを知ってmorr musicにワクワクした。
形を変えてもポップミュージックからは逃れられない、そんな僕らが追いかけ続けてた音楽が、ついに日本でも見つかったんだ。

濱田真一郎(a place in the sun

 

Bertoiaの音楽は遊体離脱だとかそれとは真反対を意味するモバイルだとか。そんな風に距離感で感情を繋ぐよりも、付かず離れずの愛おしさで存在を確かめていたい音楽である。
※ライナーノーツより抜粋
chicchi(bluestars night

 

名シューゲキタ—!
後ろで鳴っているキラキラやフワフワも、胸をつかむアルペジオも、整った秩序あるリズム隊も、バランスがとっても心地よくて。
更には溶ける中のセンチメンタルなメロにもメロメロです。
morr musicあたりから出ていても違和感ない穏やかな音像は、地下鉄×ヘッドフォンでのシチュエーションが僕の一番のお気に入り。
柳川勝哉(CAUCAS

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